2006年03月18日

伴侶が死んだ後の精神状態に新発見

http://www.excite.co.jp/News/odd/00081142566903.html

65歳以上の1500組のカップルを長期に調査した結果。
伴侶が亡くなった半年後、約半数の人がほとんど悲嘆を感じていなかった。10%は明るくなった。
なんかすごく意外ですね。長年連れ添うと慢性的なストレスがたまっていくのかも。
伴侶の死後、1年半以上、慢性的に悲嘆が続くと答えた人は16%。半年はひどく落ち込んだが、1年半後は悲しみが和らいだと答えた人は11%だった。
という一方で、
約10%が、伴侶の死に安堵したと答えている。
まあ、看病とか介護とかあるのかもしれませんが…。
posted by じっぷ〜 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 調査 このエントリーを含むはてなブックマーク
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