2006年02月12日

ブログ は アクセス数 を気にして書くべきか

http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2006/02/__2240.html

まさしく、これがブログの本質であろう、あるべきものだと思いました。
 読者を一切無視するのであれば、それはただの日記とか、独り言なのかも知れません。世の中には、そういったブログもたくさんあります。
 一方、意識し過ぎてしまい、あまり大胆な意見も言えなくなってしまう、というのも、読者にとっても面白くないでしょうし、書いている本人も楽しくありません。
コメントの方もとても共感できます。

なんのためにブログを書くのかと言ったら、おそらく大半が「自己満足のため」になるんではないでしょうか。書きたいことを書けないのなら、ブログなんてやらなくていい。ただ、もしそれが世の中の常となったとしたら、ブログは流行らないと思います。
ブログを書いていると、心ない揶揄・中傷にへこむことがあると思います。皆さん、多かれ少なかれ、ご経験があるのではないでしょうか。
うちもそんなに多いわけではありませんが、コメントとか他所からの批判というのは稀にあります。が、やめようとは思いません。こうしてみんなが同じようにやめてしまったらブログが流行らないですから。

こうして流行ってますし、何より他人のブログは面白い。だから、色んな人に本音を書いてもらいたいと思いました。
posted by じっぷ〜 | 東京 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | Weblog関連 このエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
初めまして。TBありがとうございました。
> が、やめようとは思いません。
良いですね、継続が大切なのだと思っています。
頑張ってください。今後も、よろしくお願いいたします。
Posted by 大木 at 2006年02月13日 06:02
いつも拝見しております。
出来る限り長く継続できるようにがんばります。
ご丁寧にありがとうございました。
Posted by じっぷ〜 at 2006年02月14日 19:25
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